AIVICKについて

About

FOOD×ICT

未来の健康は、日々の一食から生まれる。
AIVICKは、「食とテクノロジー」の融合によって、
健康という価値を当たり前にする挑戦を続けています。
独自のフードソリューションで、誰もが自分らしく、
持続的に健やかでいられる社会の創出を目指します。

パーソナル栄養、ウェルネス支援、無添加食品の開発——
これらは単なるサービスではなく、
私たちが描く未来へのサービスプロダクトです。

私たちは、食の可能性をテクノロジーで再定義し、
社会に新たなスタンダードを打ち立てます。
AIVICKは、食を起点に人と社会のポテンシャルを解放し、
次の時代の“健康インフラ”を創造する企業です。

MISSION

天寿を全うするまで
健康的な生活が
送れるようにする

VISION

世界一優しく人に寄り添う
フードテクノロジーで
食事の力を意識せず
味方にできる世界

PURPOSE

食とテクノロジーで
人生をより豊かにする

AIVICKの特徴

AIVICKの特徴

(01)

システム開発力

エンジニア多数在籍

20年以上培ったシステム開発力により、効率よくスピーディな開発を実現。さまざまなシーンでAIを活用。その中でもレコメンドシステム等特許取得したものも多数。

(02)

食品製造体制

自社工場+提携工場

少量多品種製造に対応出来る製造工場や、大量調理に適した工場などを機能別に自社・製造委託と分けながら運営。冷凍/冷蔵/常温の3温度帯に対応した製造ラインを保有。

(03)

自社の出荷センター

自由度が高い出荷センター

各製造拠点で製造された製品を1箇所の自社出荷センターに集めて、梱包出荷しています。同封物などのカスタマイズを低コストで実施可能。CRMの自由度が高いのが特徴。

(04)

レシピ開発力

味と栄養計算の両立

厳しい栄養設計の制限や無添加の基準があっても、美味しさを実現できるフードテック力があります。例えば、デザートを100kcalに抑えながらも美味しくボリュームがあり、満足感ある製品に仕上げる開発力です。

(05)

無添加特化の
食材データ

豊富な食材リスト

無添加製造のため、全ての取扱製品の規格書を取り寄せ、細かな製品情報を管理しています。豊富な製品リストにより製品開発のスピードが加速します。

AIVICKのこだわり

Commitment to Additive-Free Foods

無添加へのこだわり

私たちが目指すのは、誰もが安心して口にできる食事です。保存料や着色料などの余計なものは加えず、素材本来の味・香り・栄養を大切にし、体と心にやさしい食を届けています。その想いを、品質管理や製造工程の一つひとつに込めています。

■使用している添加物について

キャリーオーバー含め、食品を製造するうえで不可欠な添加物以外は使用していません。

  • 豆腐を固めるためのにがり
  • こんにゃくを固めるための水酸化カルシウムなど

Food Technology

フードテクノロジー

最新のフードテクノロジーを活用し、栄養バランスや食感、保存性を科学的に分析。忙しい現代人でも、無理なく健康的な食生活を続けられる仕組みを追求しています。テクノロジーによって便利さを高めるだけでなく、“おいしさ”と“やさしさ”を両立することが私たちの挑戦。伝統的な知恵と最先端技術の融合で、未来の食文化を形にしています。

Partnerships with Local Farmers

地方農家との連携

私たちは地域の工場や農家、生産者と手を取り合い、食の循環を育む取り組みを続けています。地元で育った食材を活かすことで、安心・安全な食を届けると同時に、地域の雇用や農業の活性化にもつなげています。人と土地、自然が支え合う“持続可能な食のしくみ”をつくり、次の世代へと受け継ぐ。それが、私たちAIVICKの願いです。

代表メッセージ

Message

医薬食同源を実践する食とITの融合をめざす

私たちが目指しているのは、「世界一優しく人に寄り添うフードテクノロジーによって、食事の力を意識せず味方にできる世界」です。
食にまつわる社会課題に正面から向き合い、食とICTを融合し、新たな付加価値を創造する。また、「医薬食同源」ととらえ、日々の生活に自然と溶け込むかたちでお客さまの健康を支え続ける——それが私たちの挑戦です。